誰かを想う気持ちには常に対照的な感情が隣り合わせにあるものです。 その想いに正しいとか間違いとかはなく、どう受け入れるかが私は大切だと思います。 作品をみて、少しでも「このまんまでいいんだ」と自分自身を愛しく思える感情が